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内定者紹介

大阪大学 法学部 国際公共政策学科
木村 雄亮
準硬式野球部

ウィルを選んだ理由

「人・組織風土」が私とマッチしていると感じたこと、やりたいことをさせてもらえる環境があることの2点です。就職活動を始めるにあたり設定した軸に、「人・組織風土」も「不動産業界」もありませんでした。 しかし、ウィルの方々に本音をぶつけるうちに、この人たちがいる組織の風土なら自分と相性が合うはずだ、と確信するようになりました。 そして、「不動産にこだわることなく、自分のやりたいことをやりなさい」と言われたことが決め手となり、ウィルに入社する意志を固めました。

学生時代のこと

私が学生生活の大半を費やしたのは、体育会準硬式野球部の活動です。最後の一年は主務として活動。さまざまな業務の遂行に苦心しましたが、約半世紀ぶりとなる全国大会出場、リーグ戦準優勝といった快挙の瞬間に立ち会えたことは何よりの喜びです。 一方で、部活外の時間を利用して他のさまざまな活動にも積極的に取り組みました。議員インターンシップに参加して街頭演説を行ったり、ゼミで論文を執筆して賞をいただいたり、塾講師のアルバイトに精を出したり、そして学科のイベント運営に携わったりするなど、幅広い経験をしました。

大学4回生、野球部引退のとき(本人:1列目 左から2番目)
議員インターンシップで、なんば駅前で街頭演説を行った際(本人:右)

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