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内定者紹介

神戸大学 経済学部 経済学科
渡邉 龍
JETTER(ダンスサークル)

ウィルを選んだ理由

面談を繰り返し何人かの社員の方と話してみるなかで、自分と通じるものがあると感じたからです。僕は明確なやりたいことがないまま就活を続けていましたが、「やりたいことがわからない」という考えを受け入れてくれた会社はウィルが初めてでした。社員の方から、ウィルで働いたことで自分が変わっていったという話を聞き、この会社でなら目標を見つけ、カッコいい社会人になれるのでないかと感じ入社を決意しました。

学生時代のこと

大学時代はサークルとアルバイトに明け暮れていました。サークルはダンスサークルに所属し、ヒップホップを踊っていました。2回生から入部し、1年半ほどしか練習できなかったので下手くそです。アルバイトは焼肉屋とカフェで働いたことがあり、今でもカフェのアルバイトは続けています。アルバイトのメンバーは学生が多く仲が良いので、楽しく働かせてもらっています。しかもやさしい人ばかりなので、本当に良いアルバイト先に出会ったなと思います。卒業が近づいていることを考えると悲しくて泣きそうです。残りの学生生活は単位を回収しつつ、しっかり楽しみます!

大学2回生のとき、ダンスコンテストの本番
大学3回生のとき、バイト先の忘年会(本人:右前から3番目)

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