New face

内定者紹介

東京学芸大学 教育学部 初等教育教員養成課程
今井 大樹

ウィルを選んだ理由

素の自分をさらけ出して全力で働くことのできる、自身の成長にもっとも適した環境であると感じたからです。私は人と本気で向き合いたい、本心を隠したり偽ったりすることは嫌だという思いがありました。しかし、実は自分が一番それをできていないという欠点がありました。そんな私でしたが、ウィルの「目の前の人と本気で向き合う」という風土に魅力を感じ、その風土を体現する社員の方々とお会いするたびにその人柄にどんどん惹かれていきました。全力でぶつかってくれる方々と一緒に、ありのままの自分を出して頑張りたいと思い、ウィルを選びました。

学生時代のこと

大学からアメフトの世界に飛び込みました。アナライジングスタッフとして試合の分析などをおこない、ほぼ毎日、練習・ミーティング・スカウティング(分析)とアメフト漬けの生活です。とくに試合シーズン中は、練習が終わると部員の家に集まって、寝ずに朝まで対戦相手のスカウティングなんて日もたくさんあります。最後の一年間は主務としてチームを引っ張る立場になりました。コロナ禍で練習が思うようにできない状況や主務とアナライジングスタッフの兼任の難しさなど、困難だらけで日々苦しみつつも良い仲間に恵まれながら最後の一年に挑んでいます。

オフシーズンに同期と旅行に行ったときの写真(本人:前列左から4番目)
大学2年時、夏合宿でのスペシャルチーム幹部の集合写真(本人:前列の一番左)

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