New face

新入社員紹介

京都大学 文学部 人文学科
鈴木 佑菜

ウィルを選んだ理由

自分を表現するのが苦手で、打ち解けるまでに時間がかかる私にとって、これだけたくさんの社員の方と面談させていただき、時間をかけて細かいところまでじっくり私自身の話を聞いて評価してくださるウィルのスタイルはとてもありがたいものであると同時に、会社や人、就職後の自分に対してなどさまざまな不安を払拭してくれるものでした。入社前後で会社やそこで働く自分のイメージに大きな差がないだろうと自信を持てたことが大きな理由の一つです。

学生時代のこと

基本的に部活中心の生活を送っていました。オフの日も部活のメンバーと一緒にいることが多かったので、大学内でのコミュニティはほぼそれだけです。男女の壁や選手とマネージャーの壁に、泣いたり悩んだり怒ったりしながら、最高の瞬間をたくさん味わうことができました。今年の春季リーグで引退の予定でしたが、そのリーグ戦が延期を繰り返したすえ中止になり、引退のタイミングを見失ったまま、活動も再開できず現在に至ります。今のところ10月にリーグ戦が開催されるので、それが引退試合になる予定です。

①試合開始の整列に走り出す選手の写真を撮っているところの写真
②3年生の秋リーグ最終戦後、同期との写真(本人:左端)

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