New face

内定者紹介

関西学院大学 社会学部 社会学科
溝口 昂平

ウィルを選んだ理由

一番最初に出会った企業がウィルでした。 先輩から人事の平田さんを紹介され、「また勧誘か」と思ったことを今でも覚えています。しかし、平田さんはまったくウィルの会社説明をしませんでした。それから私はさまざまな説明会や選考に参加し、いくつか内定をいただきました。そして、やっと平田さんがウィルの会社説明をしてくださいました。 その内容が私の求めていたものでした。そこからはトントン拍子にことが進み、最後の面談で「ベンチャー、中小、大手、すべてのフェーズを私たちは維持し続ける」との言葉をいただき、胸の引っ掛かりが取れ、ウィルに決めました。

学生時代のこと

部活一筋の4年間でした。 家に帰るのがめんどくさいので家と練習場の間にある同期の家に入り浸って映画をよく見ていた記憶があります。 髪の毛で遊ぶことが多く、坊主、結ぶ、染髪、脱色、パーマ全部しました。 同期とよく飯に行き、後輩ができたら後輩ともよく飯に行く生活をしていました。

大学4年時、インカレにて(本人:左)
大学4年、飛び込み時

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