New face

内定者紹介

京都大学 農学部 食料・環境経済学科
森谷 勇志

ウィルを選んだ理由

応援団現役時代の鳥人間コンテスト応援の依頼がきっかけでウィルを知り、その後引退し就活をしている間、そして結果的に今もお世話になっています。就活の最初の時期に、学生時代が人生のピークだと思っていた私に対して、「社会に出ても、もっとおもしろいことがある」と檄を飛ばしてくださり、またお会いした方々の人柄、並々ならぬ熱意を感じました。学生時代に「バカみたいに」本気で部活動をしていたことを馬鹿にせず、その熱量を受け止めてくれる、そんなウィルを選べばおもしろい人生になるだろうと思いウィルに飛び込んでみました。

学生時代のこと

大学入学後すぐに新歓で見た先輩がカッコ良く、「こんな漢になりたい」と思い応援団に入る。応援に対する考えや熱意を書き出すとスペースが足りないので割愛します。(知りたい方はぜひ聞いてください!)幹部時代は団長となるが、コロナの影響で声を出す活動が難しくなる。それでもあきらめず動画や音源を使って応援し、全国大学応援団として日本にエールを送るなどする。大学時代は応援以外何もしていない、そんな応援・応援団を愛しすぎた漢です。

2年生の応援時、鼓手をしている場面
1年生の応援時、リーダーのサブをしている場面(本人:一番手前)

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