New face

内定者紹介

岡山大学 文学部 人文学科
岡村 希晴

ウィルを選んだ理由

将来、人に寄り添い、時には強く導けるような大人になりたいと考えています。その人が本当に何を伝えたいのか、何を思っているのかを探りながら、気持ちを理解できるだけでなく、時にはその人のために、なにか行動を起こせるようになることが目標です。お客様との関係はもちろん、上司と部下、そして同期の間でも人とのつながりを大切にしているウィルでなら、自分自身も成長しながら、その結果が会社への貢献につながるのではと思いました。

学生時代のこと

学生時代は、やりたいことをすべてやり尽くすため、ひたすら忙しく動き回っていました。アイスホッケー部に所属し、週3回の練習に加え、自主練やセット(チーム)内での話し合いなど、部活中心の生活でした。また、ずっとあこがれていた海外ボランティアや学校支援ボランティア、留学などにも挑戦し、貴重な体験をさせてもらいました。これらのことを実現するために、アルバイトにも精を出しすぎて、あだ名は「社畜」でしたが、人生最後の夏休みを謳歌できたと思います。学生生活も残り少ないですが、たくさんの思い出をつくりたいと思います。

学生時代よく通った焼肉屋さんにて
公式試合ではじめて点を決めたときの写真(本人:右端)

他の内定者の記事を見る

OTHER ARTICLES

一覧に戻る