New face

内定者紹介

兵庫県立大学 経営学部 事業創造学科
田中 さくら

ウィルを選んだ理由

“仕事も遊びも全力で頑張りたい”が叶えられる場所だと思ったからです。そして、私のすべてをさらけ出すことができたからです。ウィルの社員の方々と面談を重ねるごとに、社員の皆さんが生き生きしていて、何かに熱中しているアツい人たちばかりだとわかり、私もこんな人たちと働きたいなと思うようになりました。そして、そんな環境のウィルでならダンスに代わるような熱中できる何かを見つけられる、今までの自分を変えられるのではないかと思い、ウィルを選びました。

学生時代のこと

大学時代は、とにかくずっとダンスをしていました。私にとってダンスは、ステージ上では本当の自分を出せる、あるいは別の自分になれる唯一の場所でした。サークルでは、夜中の12時から朝までダンスをするオール練を7日連続したり、普通の人では絶対しないようなことをしていました。サークル活動以外にも東京のダンサーの作品に出たり、自分の作品を出したり、積極的に外に出て活動していました。大学生活はとにかく、遊んで、飲んで、バイトして・・・と、the大学生な生活を過ごしました。

大学4年生の夏、先輩とつくったショーケースに出てくれたメンバーとの集合写真(本人:最前列左端)
大学3年生のサークル引退時の写真(本人:中央)

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