New face

内定者紹介

名古屋大学大学院 工学研究科
徳永 真登

ウィルを選んだ理由

「人」に尽きます。私はやりたいことがない自分を着飾り、就活をしていました。そんな私のありのままを晒しても、個性豊かなウィルの社員の方々は理解し真正面から話をしてくださり、ウィルなら自分らしさを大切にできると感じました。また就活を進めるなかで仕事に熱中する姿が想像できませんでしたが、仕事を良い意味で楽しく一所懸命に取り組まれているウィルの皆さんの姿に心打たれたのはここだけの秘密です。まるで部活のように、けれども社会人としての責任、成長を感じられるような、そんな環境があったからこそ決意しました。

学生時代のこと

ボート部一色の6年間。早朝練習に備え22時就寝という、特殊な大学生活を送りました。朝4時起床、合宿生活に何の疑問も抱かず入部、ひたすらにボートを漕ぐ日々です。まるで牢獄生活ですが、練習のつらさも優勝の歓喜も、個性豊かな仲間のおかげで最高の思い出になりました。また激レアのオフには、部員と海へドライブや登山に行きます。どれもかなりハード、ストイックってことで良いのでしょうか。学生も残りわずかですがかわいい後輩たちにボートの奥深さを伝えるべく、学業はさておき、相変わらず部活に通いたいと思います。

部活の同期と海へドライブ
対校戦優勝、最高の瞬間(本人:左から4番目)

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